『スタンド・バイ・ミー』ロブ・ライナー監督夫妻死亡事件で息子のニック・ライナーが逮捕される

1: muffin ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/60799a39c170cc9cde438a8a490aa967dcbcb86a
12/16(火) 1:43

映画『スタンド・バイ・ミー』や『ミザリー』などで知られる名匠ロブ・ライナー監督と妻ミシェル・ライナーが自宅で死亡していた事件をめぐり、息子のニック・ライナーがロサンゼルス市警(LAPD)により逮捕された。

ロブ・ライナー監督夫妻死亡事件で息子ニック・ライナーが逮捕 保釈金は約6億円

ロサンゼルス郡保安局が現地時間月曜日に公表した記録によると、ニック・ライナー(32)は米時間日曜日の午後9時15分に逮捕され、翌午前5時4分に勾留された。罪状は重罪とされ、保釈金は400万ドル(約6億円)に設定されている。

ロブ・ライナー監督(78)と妻ミシェル(70)は、ロサンゼルス市チャドボーン・アベニューにある自宅で死亡しているのが発見された。米メディアTMZによると、夫妻の遺体には刃物によるものとみられる傷が確認されており、外部からの侵入の痕跡はなかったという。

家族の代理人は日曜夜、声明を発表し、「深い悲しみとともに、ミシェルとロブ・ライナーの突然の死をお知らせします。この計り知れない喪失に直面するなか、どうかプライバシーへのご配慮をお願いいたします」とコメントした。

事件発覚当初から、息子ニックは捜査線上に浮上していた。彼は過去に薬物依存やホームレス状態を経験し、10回以上のリハビリ施設への入所歴があることが知られている。また、自身の半生を題材にした映画『ビーイング・チャーリー』(2015年)を共同脚本し、同作は父ロブ・ライナーが監督を務めていた。

ロサンゼルス消防局は、現地時間午後3時40分ごろ、身元不明の通報者からの連絡を受けて現場に出動。その後、LAPD強盗殺人課の捜査官が現場を封鎖し、捜査に着手した。

現場には、長年の友人であるビリー・クリスタルやラリー・デヴィッドらも駆け付け、ハリウッド関係者からは追悼の声が相次いでいる。

ロブ・ライナーはこれまでに、『プリンセス・ブライド・ストーリー』(1987)、『ミザリー』(1990)、アカデミー賞作品賞候補となった『ア・フュー・グッドメン』(1992)、『アメリカン・プレジデント』(1995)、『最高の人生のつくり方』(2007)など、20本以上の監督作を世に送り出してきた。

本件は現在も捜査中であり、今後の続報が待たれる。

引用元: ・『スタンド・バイ・ミー』ロブ・ライナー監督夫妻死亡事件で息子のニック・ライナーが逮捕される [muffin★]





2: 名無しさん@恐縮です
名将やん

3: 名無しさん@恐縮です
薬中の息子やん

6: 名無しさん@恐縮です
ルックスはお前らと同じチー牛なのにこいつはパワー系チー牛なのか

21: 名無しさん@恐縮です
>>6
ふざけんな
俺たちはチー牛系パワーだ

7: 名無しさん@恐縮です
ちゃんと子育てしてなかったんだな。最悪なの人生の終わり方

8: 名無しさん@恐縮です
親殺した歌舞伎の人的な?

9: 名無しさん@恐縮です
これ映画化決定だろ

10: 名無しさん@恐縮です
クスリって怖いね

20: 名無しさん@恐縮です
そういやホームライナーって無くなったな
500円で特急型車両に着席保証だったのに…

22: 名無しさん@恐縮です
ロブ・ライナーってサウスパークにでてた超絶デブのじじいか

23: 名無しさん@恐縮です
ライナーで映画化されそう

24: 名無しさん@恐縮です
死ぬまで待てば遺産で暮らせたのに…

25: 名無しさん@恐縮です
息子って薬中だっけ

26: 名無しさん@恐縮です
子育て失敗www

27: 名無しさん@恐縮です
スタンドバイミーがちょくちょく話題出るとおもったらえらいことになってんな

28: 名無しさん@恐縮です
ロブ・ライナーの息子ニック・ライナー:薬物依存症と闘いながら路上生活を送っていた
https://people.com/celebrity/nick-reiner-rob-reiners-son-opens-up-about-drug-addiction-living-on-streets/

ニック・ライナーは15歳の誕生日の頃、初めてリハビリ施設に送られました。
現在22歳になった彼は、その経験とその後の17回のリハビリ入院を基に、父ロブ(『恋人たちの予感』 『プリンセス・ブライド・ストーリー』)が監督した映画の脚本を共同執筆しました。

映画の中でチャーリーが一瞬だけ直面する問題の一つがホームレスだ。ニックの方がずっと経験豊富だった。
「メイン州でもホームレスだった。ニュージャージー州でもホームレスだった。テキサスでもホームレスだった」と、ウェストハリウッドの父親のオフィスでニックは回想する。「何晩も路上で過ごした。何週間も路上で過ごした。楽しいことなんてなかったよ」

ニックが路上生活を送り、シェルターを行き来するようになったのは、リハビリ施設に戻ることを拒否したからだ。
「自分のやり方で生きたいなら、勧められたプログラムに行かなければ、ホームレスになるしかなかった」と彼は言う。

しかし、その経験は貴重なものだったと彼は認めている。それは映画の脚本執筆だけにとどまらない。
「あの経験が今の私を形作っているんだ。あの状況に立ち向かわなければならなかったから」と彼は言う。
「そこでは、自分の環境からかけ離れた、とびきり素晴らしい人たちに出会った。今は実家に帰ってからかなり長い時間が経ち、ロサンゼルスに戻って家族と過ごすことにも慣れてきた。でも、暗い時期もたくさんあった」

29: 名無しさん@恐縮です
>>16
トランプ余裕ないなあ
死者にまで鞭打つから支持者も離れて逝ってるのにな

30: 警備員[Lv.14]
薬物→リハビリ→父と映画共作→薬物→リハビリ→薬物→リハビリ→(中略)→両親殺害

コメント

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