ベルリン国際映画祭はカンヌ、ベネチアと並ぶ世界三大映画祭。1978年に創設されたジェネレーション部門は「Generation 14plus」と「Generation Kplus」の2つのコンペから成り、子どもやティーンエイジャーの世界を描く映画に特化した部門として高い評価を受けている。これまでに日本からはSTUDIO4℃が手がけた「鉄コン筋クリート」や、岩井俊二監督の「花とアリス」、「マイスモールランド」などが出品されてきた。今作は「Generation Kplus」で正式出品され、クリスタル・ベア賞(最優秀作品賞)の獲得を競う。また映画祭の期間中に日本公開に先駆けて世界初上映となるワールドプレミア上映も行われる。
西野は「本作は、いわゆる『続編』にあたりますが、初めて触れる方にも楽しんでいただけるよう、細部まで意識して制作してきました。その試みが世界的な映画祭で評価されたことを、大きな励みとして受け止めています。ぜひ劇場で、この物語が刻む新しい時間に立ち会っていただけたら幸いです」とコメントした。
1/14(水) 23:13配信 中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/26ad1bbfe8eaa43e3d8b9776cc0b0197eca79919
「映画 えんとつ町のプペル~約束の時計台~」のポスター
https://news.yahoo.co.jp/articles/26ad1bbfe8eaa43e3d8b9776cc0b0197eca79919/images/000
引用元: ・【映画】キンコン西野が製作総指揮・原作・脚本の「映画 えんとつ町のプペル~約束の時計台~」がベルリン国際映画祭に正式出品 [シャチ★]
あ、あの名作が遂に?!
遂にあの迷作が世界に?
その後書いたやつ全ゴケしたから成功体験のプペルにすがるしかないんよ。
ムビチケセット(50枚)が西野に会える権付きでばら撒かれたから、頭プペってる上司や教師が配布するんだろうな


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