2026年1月27日 4時30分
タレントのマツコ・デラックス(53)が26日に放送された日本テレビ「月曜から夜ふかし」(月曜後10・00)に出演。自身の“衰え”を感じてショックだったことを振り返った。
「2026年に起こるアレコレをクイズにした件」の企画で、VTR後に「ミスタードーナツ」の話題となってマツコは「ねぇ、あれ食べた?『もっちゅりん』だっけ?」と昨年6月から7月に55周年を記念して期間限定で発売した新食感ドーナツを食べたかを観覧席の人たちに尋ねた。
数人がうなずく中、マツコは「一回も食えなかったわよ」と午前中に売り切れるほどの人気で食べることができなかったと落胆。また期間限定商品の次に発売された創業時からあった「ホームカット」を現代風に進化させた「ニューホームカット」については「あれおいしいよね」と伝えた。
続けてマツコは「何個食う?差し入れで、いくらでも食べていい状況にもしあったら何個食える?」と質問。村上は「いや…今?」と確認し、目をつむって考えた後に「3つやな」とドーナツ3つ食べるのが限界だとした。
これにマツコも「そうなんだよ…私もショックだったの」と共感。反応が意外だったのか村上は「えっ!?」と驚きながら「いくつ?」と聞いた。マツコは「4つしか食えなかった」と明かした。
1つしか違わなかったことに村上は「ウソやん!?」と衝撃。マツコは「もう凄いショックだった」と悲壮感を漂わせた。村上が「全盛期は?」と間髪入れずに尋ねると、マツコは「全盛期だったら長い箱1個いってたわよ!」と食い気味に返してスタジオを笑わせた。
引用元: ・マツコ、ミスタードーナツ差し入れで「4つしか食えなかった」自身の“衰え”感じて「凄いショック」「全盛期だったら…」 [muffin★]


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