小学館マンガワン編集部、逮捕歴を把握も「別名義で起用」の衝撃  少年ジャンプとの決定的差…不祥事に即日公表し連載打ち切り

1: muffin ★
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/6cfc29c458dc2946e90f216ba4ff4bb715a05495
3/1(日) 12:48

小学館のマンガワン編集部が、連載していた男性漫画家による性加害を把握しながら、別ペンネームで新連載の原作者として起用していたことが、大きな波紋を広げています。

札幌地裁が男性に対する損害賠償請求訴訟で判決を言い渡し、その過程で編集者が示談などに関与していた事実が判明。さらに、口外禁止といった“口封じ”に踏み込んでいた点も衝撃を与えています。

これまでも漫画家の不祥事はありましたが、今回の特徴は「編集部の対応」にあります。この事態はどれほど深刻で、今後のマンガ業界や読者にどのような影響を及ぼすのでしょうか。

今回の件と対照的なのが『週刊少年ジャンプ』編集部の姿勢です。漫画家の不祥事に対し、ほぼ例外なく「事実を認識し次第、即日公表し連載打ち切り」という対応を行ってきました。

一方『堕天作戦』の場合、2020年2月に刑事略式起訴された際も公表はなし。さらに2021年5月には、編集者が口外禁止・示談金・連載再開を提案。そして正式連載終了時も、作品公式アカウント(本人)は「現在も継続中の私的なトラブル」と述べるのみ。要するに、編集部ぐるみで事件を隠ぺいしていた構図です。不祥事の後に復帰した例もありますが、それは被害者の有無や悪質性によるところが大きいでしょう。

全文はソースをご覧ください

引用元: ・小学館マンガワン編集部、逮捕歴を把握も「別名義で起用」の衝撃  少年ジャンプとの決定的差…不祥事に即日公表し連載打ち切り [muffin★]





24: 名無しさん@恐縮です
>>1
マンガワンと週刊少年ジャンプを比べるのもなあ
比較するなら同じWebアプリとかにしないと

2: 名無しさん@恐縮です
るろ剣の続編を別媒体でやってるんだろ?

3: 名無しさん@恐縮です
元々は同じ会社だし…

6: 名無しさん@恐縮です
褒めるふりして集英社の古傷を抉る

7: 名無しさん@恐縮です
>>5
アクタージュの原作者じゃない?

8: 警備員[Lv.11]
小学館と集英社、元は同じ会社だったのに。

20: 名無しさん@恐縮です
>>8
親子会社でしょ

27: 名無しさん@恐縮です
>>20
俺もグループ会社としか知らなかったけど

小学館のウィキ抜粋によると

1926年(大正15年)8月 – 娯楽誌出版部門を分離し、集英社設立。

9: 名無しさん@恐縮です
あまりに胸糞悪すぎる
どうしてこれを庇おうなんて発想になるんだ

10: 名無しさん@恐縮です
ビッコミ(ビッグコミック系)、マンガワン(ウェブ、裏サンデー)、サンデーうぇぶり(少年サンデー、月刊サンデーGX)
みたいに縦割りでアプリが別なのは編集部の文化や倫理観の違いで切り捨てするためだったのかなぁ…

22: 名無しさん@恐縮です
>>11
描く自由はあるが批判する自由もあるからな
批判は気にせず、小学館のような庇ってくれる会社で描き続ければよい

23: 名無しさん@恐縮です
>>11
児童性犯罪は話が違う
完全に監視して制限すべき

25: 名無しさん@恐縮です
>>11
島袋とか和月とかはその後活動してるしその点はいいと思う
ただこの件は編集が示談に加わってたらしいのが不穏

29: 名無しさん@恐縮です
>>25
しかも名前変えて連載させるし
Twitterで楽しく担当と原作が二人でお食事トリュフうんめぇとかしてるし
ゴミ度が半端じゃない

26: 名無しさん@恐縮です
>>11
作画を騙して描かせてたの
それに漫画家達が怒ってる
名義変えて単独で描いてたら
被害者にバレて、ここまでの騒動になってないだろう

30: 名無しさん@恐縮です
>>26
作画の人にしてみりゃ何の落ち度もないのにお蔵入りだからな。

28: 名無しさん@恐縮です
>>11
ジャンプは前科者であることを隠してない。
今回は隠蔽して別名義で仕事をさせてるから全然違う。

コメント

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