3/28(土) 17:30
キングコングの西野亮廣の周辺が騒がしい。西野のファンと見られる一般人ユーザーの投稿が炎上を招いてしまった。
「ことの発端は当該ユーザーが、西野さんの新刊『北極星 僕たちはどう働くか』(幻冬舎)を200冊購入し、図書館へ寄贈した経緯を『note』にアップしたことです。その内容が物議を醸してしまいました」(スポーツ紙記者)
現在、投稿は削除されているが、一部ネット上ではアーカイブで内容が確認できる。一体、何があったのか。
「記事は『二度と図書館に寄贈はしない!』のタイトルでつづられ、投稿者は、図書館に寄贈を申し出たところ、審査を行い場合によっては受け入れない可能性もあるといった“事務的”な対応をされたことに立腹。図書館側は喜んで受け入れるべきだとして、水商売で働く方が見せるようなサービス精神を例に出し“キャバ嬢力”が“大事なスキル”だと主張しました」(同前)
これにはX上で呆れた声が相次いでいる。
《キャバクラコミュニケーションをキャバクラ以外で求めるバカは滅びてほしい。図書館に限らない問題》
《どこの図書館も喜びはしないだろうなぁ。蔵書数の限界も、選書基準もあるので困るだけの寄贈パターンだと思う》
《西野本200冊はありがた迷惑》
こうした声が寄せられる理由を図書館行政に詳しいジャーナリストが指摘する。
「図書館に市民の方から本が持ち込まれるケースはよくありますが、その地域の郷土資料に関わるものや、入手困難な貴重なコレクションなど一部のケースを除いて、ネットの指摘の通り誰でも入手可能な一般書の寄贈は“ありがた迷惑”なのが実情です」
続きはソースをご覧ください
引用元: ・キンコン西野のファンが新刊を200冊図書館へ寄贈申し出も「受け入れない可能性」対応に激怒し波紋「困るだけの寄贈パターン」 [muffin★]
その労力こっち側で請け負う時点で迷惑なんだよ
寄付側が色んな図書館に2冊ずつ寄付すれば良い
保存用
布教用
買取拒否
もしくは10円
よほどの人気本でも困るレベル
一館一冊
送料自己負担
なら受け入れられたかもな
こういう風にまとまった数を一つの図書館に寄贈しようとする考えたらずのやつ多い


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