2026年1月14日
ビジネスリアリティー番組「令和の虎」(登録者数150万人)に、「田代まさし」(同9万人)が登場しました。
元歌手で元タレントの田代まさしは2000年、駅構内で女性の下着を盗撮しようとしたとして東京都迷惑防止条例違反で書類送検されました。その後、薬物事件などで複数回逮捕されており、2019年の覚せい剤所持事件は「5度目の逮捕」とも報じられています。過去には覚せい剤取締法違反などで有罪となり、服役も経験しています。2024年10月には保護観察期間の終了を報告しました。
当時公開した動画で「鈴木雅之も全部そろった、ラッツ&スターを、シャネルズをみなさまにお届けできるまで…私の長年の夢でございます」と、再びステージで歌う夢を語っていました。
令和の虎が1月13日に公開した動画に“志願者”として登場した田代。「もう一度鈴木雅之の隣で歌いたい」として100万円の投資を呼びかけました。
その後、田代は鈴木とのつながりについて熱弁。鈴木との関係は現在も良好で、実績を積み重ねることで共演が叶うと強調しました。
動画で田代は虎から過去に何度も薬物の使用で逮捕されていることや、薬物依存の再発リスクなどを指摘されます。その中で、虎の一人が薬物検査キットを取り出し田代を検査する流れに。田代は快く応じ、結果は陰性と出たことで薬物を使用していないことを証明しました。
その後、復活を目指して活動する理由を問われた田代は「もう一度鈴木雅之の横で歌えたら死んでもいい」と本心を口にします。鈴木にこだわる理由を問われると、田代は「お互いに何かあったとき、お互いの家族の面倒を見よう」と高校時代に鈴木と約束していたことを明かします。田代が逮捕された際、鈴木は約束通り田代の家族の面倒を見ていたらしく、そのことへの「恩返しがしたい」という思いを語ります。
虎たちは、2人の共演によって鈴木や支援した虎たち、会場に来た観客がどのようなメリットを得られるのかを問いただします。また、こうして動画に出演することよりも鈴木に直接会う方がいいのではといった声や、「まず謝罪イベントだろ」との厳しい指摘もされます。
最後に田代は自分がこれまでにしてきた活動について説明しつつ、「やめ続けることによってみんなに理解してもらうしか、僕には今方法がありません」と訴えました。そして、5人中4人の虎から出資を受けたことで「ALL」を達成。田代は「これからも長い付き合いよろしくお願いいたします。そして見てくださった皆さん、どうもありがとうございました。これからも精進してまいります」と挨拶しました。
コメント欄には「田代さん、キャリアもあってプライドもあると思うのですが、しっかり年下である虎の話を聞いていて素晴らしいと思いました」「鈴木雅之さんと並んで歌える日を待ち望んでいます。がんばってください」「マーシーまじで頑張って欲しい」と田代へのエールが寄せられています。
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引用元: ・田代まさしが『令和の虎』に登場 「もう一度鈴木雅之の横で歌えたら死んでもいい」と訴える [muffin★]
よーわからん
前回は流石に辞めたと思ってたから信用ないな
そら迷惑以外のなにものでもないよな
日本は失敗は2回目までです。3回以上はアウト


コメント