2026年1月15日 12時01分
装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女 押井守
サンライズが制作したロボットアニメの金字塔「装甲騎兵ボトムズ」シリーズの15年ぶりとなる完全新作『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女〈ヘクセ〉』が、サンライズ50周年記念作品として、2026年に始動することが発表された。『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』などで知られる押井守が監督に就任し、Production I.Gが制作協力としてサンライズとタッグを組む。
【動画】『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女〈ヘクセ〉』初弾映像
「装甲騎兵ボトムズ」は、アストラギウス銀河で繰り広げられる“百年戦争”の末期を舞台に、人型ロボット兵器AT(アーマード・トルーパー)を操る主人公キリコ・キュービィーの過酷な戦いと、彼自身の出生や銀河の謎を追うロボットアニメーション。1983年から1984年にかけて、高橋良輔監督とサンライズのタッグでテレビシリーズが制作されると、OVA、外伝、劇場版、イベント上映、書籍化などさまざまな展開がされ、40年以上にわたり愛され続けている。
制作発表に併せて、本作の初弾ビジュアルと初弾映像が公開。作品公式サイトと公式Xも開設されている。
https://img.cinematoday.jp/a/1ciBXOlMshBL/_size_640x/_v_1768441276/1.jpg
サンライズ50周年プロジェクトは、1977年放送の「無敵超人ザンボット3」から数えて、2027年に50周年を迎えることを記念したもの。2026年から3年間にわたり、多角的な事業が予定されており、『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』以外にもsまざまな施策が企画されている。(編集部・倉本拓弥)
引用元: ・「装甲騎兵ボトムズ」15年ぶり完全新作『灰色の魔女』始動!「攻殻機動隊」押井守が監督就任 [少考さん★]
ガンダム:安室とシャーがたたかう話
エヴァ:パチンコ、あやなみが可愛い
マクロス:歌う
ギアス:何それ
ボトムズ:アストラギウス銀河を二分するギルガメスとバララントの陣営は互いに軍を形成し、もはや開戦の理由など誰もわからなくなった銀河規模の戦争を100年間継続していた。
その“百年戦争”の末期、ギルガメス軍の一兵士だった主人公「キリコ・キュービィー」は、味方の基地を強襲するという不可解な作戦に参加させられる。
作戦中、キリコは「素体」と呼ばれるギルガメス軍最高機密を目にしたため軍から追われる身となり、町から町へ、星から星へと幾多の「戦場」を放浪する。
その逃走と戦いの中で、陰謀の闇を突きとめ、やがては自身の出生に関わる更なる謎の核心に迫っていく。
高橋良輔にやらせろよ
もう酷いんだろうなって判るのは有り難い
ボトムズってキリコの物語じゃないん?
どうやっても蛇足になるよね
これはまた夢と現実を行き来する作品かな?
ATなんてなかった!戦争なんて起きてなかった!
ロードス島戦記やろ
今の押井じゃねぇ…


コメント