中居氏の“HPが突如更新”でファンは「復活」と歓喜も…本人復帰否定のなか“サイトを継続させる”ワケ
昨年1月に芸能界を引退した中居正広氏(53)の個人事務所「のんびりなかい」に“動き”があったことが、一部のファンの間で指摘され、SNS上で話題になっている——。
2024年12月末に『女性セブン』(小学館)と『週刊文春』(文藝春秋)にて女性とのトラブル(のちにフジテレビが設置した第三者委員会により「性暴力」と認定)が報じられた中居氏。
25年1月9日には《示談が成立したことにより、今後の芸能活動についても支障なく続けられることになった》と活動継続をほのめかしていたものの、同23日には、公式サイトにて芸能界引退を発表。
併せて個人事務所「のんびりなかい」については、《残りの様々な手続き、業務が終わり次第、廃業することと致します》としていた。
「中居氏の引退からすでに1年以上が経っていますが、『のんびりなかい』の公式サイトは今も閲覧できる状態が保たれています」(スポーツ紙記者=以下同)
そんななか、あるネットユーザーが4月11日、『全国企業データベース』というサイトに掲載された「のんびりなかい」に関する情報を引用する形で、
《株式会社のんびりなかい
公式ドメイン
更新:2026.04.09
に日付が新しくなっていました》
と投稿したのだ。
“ドメイン”が更新されているとはどういうことか。ITライターが説明する。
「いわゆる“ドメイン”とはインターネット上の住所のようなもので、URLの一部として表示されるほか、メールアドレスにも使用されます。
サイトのURLは“https://www.~”から続く文字列ですが、『のんびりなかい』の場合は、これに続く“nonbirinakai.co.jp”がドメインです。ドメインは登録してから1年ごとに更新するのが一般的です。ドメインの登録状況を確認するサービス『JPRS WHOIS』で調べてみても、今年の4月1に更新が確認されています。少なくともドメインの更新自体は行なわれており、あと1年は『のんびりなかい』のドメインが継続されることになりそうです」
続きはリンク先
引用元: ・中居正広氏の“HPが突如更新”でファンは「復活」と歓喜も… 本人復帰否定のなかサイトを継続させるワケ [冬月記者★]
吉本もコタツ記事依頼やめて諦めたか
ヅラ婆の残党発見!w
それはそれで面白い
見世物にされて世間から笑われるのは
実に面白いw
そんなことも考えないバカ女ども
それがジャニヲタである
アクセス数で満たされる感情があるんやろ
中居正広 MCのお手本は田代まさしと告白
https://www.daily.co.jp/gossip/2021/02/19/0014092627.shtml
中居正広が19日、TBS系「金曜日のスマたちへ」に出演。
参考にしたMCを聞かれた中居は「僕、一番最初ね、マーシー(田代まさし)だったの」と告白。
「音楽もやりながら司会もやってるのって、堺(正章)さんの次がマーシーだったの。
夕方(の番組)もやって、深夜もやって、って。技術っていうか、こんなタイプになれたらいいのかなー、
って、漠然と。10代の頃だったからね」と照れくさそうに明かした。
ゲストのロンドンブーツ1号2号・田村淳は驚き、
「俺は(明石家)さんまさんだったと思ってました」と話していた。


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