5/7(木) 10:30
かつて一世を風靡した昼ドラ『牡丹と薔薇』(2004年、フジテレビ系)で、妹・香世にいじめられる姉・真世役で主演を務めた大河内奈々子(48才)が『女性セブン』の取材に、「二度目の離婚」を初めて明かした。
一度目の結婚はボタバラ旋風が巻き起こった2年後の2006年。脚本家であり俳優の宅間孝行(55才)と結婚し、2008年には息子が生まれるが、幸せは長くは続かなかった。
「独身の頃から宅間さんが主宰していた『東京セレソンデラックス』という劇団の舞台が大好きで、ずっと観に通っていたんです。それでしばらくしてお付き合いを始めて結婚しましたが、2012年に離婚しました。彼の奥さんになるより、ファンのままのほうがよかったのかもしれない、と離婚後に思いました」
夫婦ではなくなったが、「子供のためにできることをする」という考えは二人とも一致していた。
(中略)
「息子を自然に囲まれた環境で育てたい」と考えた大河内は、神奈川県葉山市に移住。そこで出会ったのが、一般男性のAさんだった。
「子供の面倒を見るのがすごく好きな人で、私が芸能やフラワースタイリストの仕事で家を空けるときによく息子の面倒を見てもらっていたんです。それで息子がすごく懐いてくれて、私もいい人だなと思っていたので、再婚という形にしました。小学校の途中で苗字が変わるよりいまの方がいいかな、ということで小学校に上がるタイミングの2014年に籍を入れました」
だが、息子が小学校を卒業する頃には、すれ違いやけんかが増えていたという。
「決定打は『子供が欲しい』と言われてしまったことでした。実は、いまはもう治っているのですが、息子は生まれたときに病気が見つかっていたんです。その原因が私にあるのかと思い詰めてしまって、私の両親や兄妹もみんな心配して……。長男はもう完治しましたが、もし次の子が治らない病気になってしまったら、と思うと私には2人目をもうける勇気が出なかった。だから、再婚のときに『私はもう子供は産まない』と彼に言って、彼も納得してくれていたはずでした。
ただ、やはり子供を持つことを望まれてしまい、ここはお互いに理解し合えない部分でした。ここから気持ちのすれ違いも多くなり、数年くらいは家庭内別居のような状態が続いて、2023年に籍を抜きました。この話は今回、初めてします」
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https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260507-00000002-hnrm-000-3-view.jpg
引用元: ・大河内奈々子、「2度目の離婚」を初告白 「子供は産めないと約束したのに『子供が欲しい』と言われてしまい…」 [muffin★]
文章を読んで計算するんだ!
佐々木でもいいんか?
見とけ
そういっただけかもよ


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