山之内すず「母の交際相手と暮らしていた」「15歳で人生諦めてた」「友達におかずを一品ずつもらう」絶望の学生時代を初告白

1: 王子 ★
 タレント・女優として幅広く活躍する山之内すず(24)。「ティーンのカリスマ」と呼ばれ、天真爛漫なキャラクターが印象的な彼女が“絶望の学生時代”を初告白した。

 2001年に兵庫県神戸市で生まれた山之内すず。物心がつく頃には、両親が離婚しており、幼少期はシングルマザー家庭で育った。

◆小学生時代

「小学校に上がるまでは祖母と母と兄と私の4人で暮らして、小学校に上がってしばらくしてからは、母と母の交際相手と兄と私の4人で暮らしていた。(母の交際相手については)当時からいろいろと思うことはあったけど、自分の本心を口にしちゃいけないというか…あの人のおかげで様々な経験もさせてもらえたけど、子どもなりに、抑圧された環境ではあった」

「小学生の頃から、やたらと学校の先生方に心配をされていた。友達のお父さんお母さんとかも、うちの事情を多少感じ取ってくれた人たちが、直接は言わなくても晩ご飯に誘ってくれたり、お出かけに連れて行ってくれたり。わりと物心ついたときから周りからの見られ方というか、『どういう風にいてほしいか』を敏感に感じてしまう子どもだった気がする。小学校から帰ってきて、家に入る前にマンションの下で大好きな音楽を大音量で聴いて、1回ぶわーっと泣いて『よし、頑張ろう』と家に帰っていたのが、本当に忘れられない」

◆中学生時代

 中学校に上がると兄は全寮制の高校へと進学。母の交際相手は家を出ていき、母との2人暮らしが始まった。

※続きはこちらから
https://news.yahoo.co.jp/articles/b9b50537fad60628d9a469a9438331282d2d9d54

引用元: ・山之内すず「母の交際相手と暮らしていた」「15歳で人生諦めてた」「友達におかずを一品ずつもらう」絶望の学生時代を初告白 [王子★]





2: 名無しさん@恐縮です
殺されなくて幼少

3: 名無しさん@恐縮です
まだ24か

終わるの早かったな

6: 名無しさん@恐縮です

7: 名無しさん@恐縮です
彼女は芸能界にスカウトされたんでまだハードなりにも救いがあった人生かと

8: 名無しさん@恐縮です
親子丼で生き延びたか

9: 名無しさん@恐縮です
何でそれを今話すの?

10: 名無しさん@恐縮です
アパートではなくマンション暮らし

22: 名無しさん@恐縮です
>>20
AIは低脳には低脳アンサーする

21: 名無しさん@恐縮です
村重つうよりどっちかつうとめるる出てきて影薄くなった印象だわ

23: 名無しさん@恐縮です
娘がいるシンママと付き合うとだいたい娘が中学になる頃に性的な目で見てるのに母親が気づいて解消になる
男からすると好みの母親と同じ顔してて若い女と暮らしてたら欲求を抑えるのは生理的に難しい

24: 名無しさん@恐縮です
母親の交際相手に毎晩脱いだパンツの臭いをスーハーされてそう

25: 名無しさん@恐縮です
母ちゃんが女出すのキツイわな

26: 名無しさん@恐縮です
母の旧姓が「波々伯部」(ほうかべ)といい、山之内自身は中学校に進学してから母の旧姓の漢字と読み方を調べて知り、「こんな名字あるんや」と驚いたという[

ってwikiに書いてあるからフィリピンハーフって言われてたけど母ちゃん日本人なんだな

27: 名無しさん@恐縮です
毎日コンビニおにぎりですか…へぇ

28: 名無しさん@恐縮です
意味深な書き方されると当時の母親の交際相手も迷惑だな

29: 名無しさん@恐縮です
そんな宮崎光じゃあるまいし

30: 名無しさん@恐縮です
落ち目だからこういうネタ出してくしかない

コメント

タイトルとURLをコピーしました