【動画】二刀流無双!レベチ大谷6回0封 ぜ~んぜん打たれる気配なし!
ドジャース・大谷翔平投手(31)が3日(日本時間4日)、敵地・Dバックス戦に「1番・投手」で二刀流出場し、投げては6回2安打無失点で今季の日本人単独トップとなる6勝目。打っては4打数3安打2四球、5出塁と二刀流で躍動し、ナ・リーグ西地区首位のチームは今季40勝に到達した。
大谷はこの日で0・74となった防御率は規定投球回(試合数×1イニング)までわずかに1イニング届かなかったが、メジャー全体の“隠れ1位”を計測。22年9月以来の4登板連続白星となった。被打率1割4分4厘、WHIP(1回あたりに出す走者)0・79と異次元の数字が並んでいる。この日最速は100・4マイル(約161・6キロ)を計測し、89球で6三振1四球という内容だった。
初回のマウンドに上がる前。1回表の第1打席で二塁内野安打を放ち、7試合連続安打&出場19試合連続出塁とした大谷は休む間なくマウンドへ。それでも、3回まで1人の走者も出さないパーフェクト投球と圧巻の立ち上がりを見せた。
味方が3回までに5点リードを奪う中、4回。大谷は2死からモレノの一塁線を破る二塁打で10イニングぶりに安打を許したが、続くアレナドを三ゴロに打ち取った。6回は1死から米通算200与四球となるこの日の初四球などで一、二塁のピンチを招いたが、2番キャロルを二ゴロ併殺。大谷はグラブをたたいて喜びを表した。
打者としては1900年以降で史上5人目となる3登板連続アーチはお預けとなったが、4試合連続マルチ安打となる今季最多タイの3安打で打率3割1厘に上昇。2四球を含めて5出塁と常に塁上をにぎわせた。最近6試合で3度の猛打賞と手がつけられない状態になっている。
この日の試合前、ロバーツ監督は登板翌日となる4日(同5日)の試合で大谷をベンチスタートさせることを明言。「今日は思い切り力を使い切っても大丈夫だと思っているし、その代わり明日は完全に休ませることができると考えている。ただし、試合終盤の大事な場面で必要になれば(代打などで)出場可能な状態にはしておく」と説明していた。10連戦中の“休養”前日に投打で輝きを放った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/11e0e4fdf625523a33feeccc53413f837658ef58
引用元: ・【MLB】大谷翔平、二刀流神髄 6回無失点で4連勝&日本人トップ6勝 驚異の防御率0.74…打でも圧巻の3安打5出塁、打率.301 [ネギうどん★]
オリンピックから除外され、アメリカでの人気もサッカーに抜かれ、まともなリーグが日米しか無い、
世界で誰もやらない退屈なマイナー競技で活躍する
これでIQ30未満の能無し🐒は大興奮🤭
勝ち10勝よりも
投げては防御率0点代、打っては打率3割
今年もやはり異次元の存在だった
30は打ってほしいもんだが
規定投球回に届いてるの?
ダイヤモンドバックス2安打
200イニング防御率1.5
どっちがサイヤング取れる?
最高のツーウェイプレイヤーを評価する賞もあるべき!


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