「辻さんは《夢の夜中のミルク対応しながら毎日弁当…ちょっと疲れが出て来たのか夜中からちょっと不調》といったメッセージとともに、お弁当のショットをアップしました。
名作ゲーム作品『スーパーマリーブラザーズ』シリーズに出てくる “はてなボックス” や花のキャラクター風のおかずを散りばめていました。マリオシリーズのバラン紙も使われているので、今回はゲームの世界をイメージしたのかもしれません」(スポーツ紙記者)
辻は4月14日のブログでは《今日はsnsで見てやってみたかったうずらの卵で作るヨッシーの卵を作って入れてみたよ》と報告している。
連日のように “キャラクター弁当” を手がけているが、X上では《キャラ弁マウントは本当に忙しくてカツカツな人には脅威でしか無い辻ちゃんも忙しいの知ってるけど、それやっちゃうと…って事》といった声も聞かれる。
アニメ、ゲーム、マンガ作品などのキャラクターをお弁当に取り込んだ “キャラ弁” は、子供の弁当を準備する人たちの間では “マウンティング” とみなされるケースもあると、フードライターが指摘する。
「キャラ弁を作るには手間をかける必要があるため、ただでさえ忙しい朝の時間帯に作るのは大変です。そうしたなかでキャラ弁を見せつけられると、用意できない親にとって『マウンティングされた』という感想を持ってしまう傾向があるのでしょう。
実際、保育園や幼稚園などでは、キャラ弁をほかの子どもが羨ましがるので “禁止” にしてほしいといった意見もネット上では頻繁に見られますね」
辻が作っている弁当は、全体にキャラクターがあしらわれたものではなく、ワンポイントで主張するささやかなものだ。
「細かいところに一手間をかけているのは、まさに辻さんの愛情表現なのでしょう。ただ、これをオープンにしてしまうと、いろいろな声が出てしまうわけです。
辻さんは、子育てについてもはや “ベテラン” の域でしょうが、新米ママ・パパは、自分の弁当が不十分なのではないか、などと不安を抱いてしまうもの。辻さんのお弁当にコンプレックスを抱く人も出てきてしまいかねません」(同)
かわいいキャラ弁の裏に、さまざまな人間の思惑があるというわけだ。
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/404603/
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引用元: ・辻希美、長男に「スーパーマリオ風」弁当用意するも「キャラ弁マウント」だと物議…ネット上では禁止を望む意見多数 [ネギうどん★]
頭おかしいんか?
そんな奴らがマナーや常識を作っていくんだろ
絡まれ芸極めすぎ
仕事、モテ、子供
全ての分野で頂点にいる辻ちゃんは女の敵なのよ


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