発端は、R-1王者でもある中山功太(45)が、5日に配信された「ナオキマンの都市伝説ワイドショー」(ABEMA)で、
〈10年くらいいじめられた先輩がいる〉
と告白したことだった。
(略)
「騒動の当初から、業界では“高橋のことだろう”というのが、衆目の一致した見方でした」
そう振り返るのは、キー局のプロデューサーである。
「20年ほど前、犬井ヒロシの名で『エンタの神様』で売れ始めた頃は、芸への貪欲な姿勢が見られました。最近は大物に取り入り、番組進行をそつなくこなしていますが、独自の芸風が見当たらない。業界では相方の八木真澄(51)が人格者で通っているのに対し、高橋は“心を開かない”というのがもっぱらの評です。実際に、後輩芸人たちへの当たりのきつさは目に余ります」(同)
落差の激しさ
先の芸能記者も、こう明かすのだ。
「若手芸人と話していると、誰もが苦手な先輩はいても、あえて名前を明かそうとはしない。ところが高橋については、複数の後輩たちが名指しで“被害”を口にします。面と向かって芸風を小馬鹿にされたり“お前なんか面白くない”とののしられた人も少なくありません」
実際に、さる芸能事務所の関係者によれば、
「数年前、民放の“街ブラ”番組のロケでうちのタレントと高橋さんが共演しました。周りのスタッフには物腰が穏やかなのですが、カメラが止まった途端、後輩芸人に対し“なんであそこでツッコんだの”“あの対応ダメだろ”などと、厳しく責め始めたのです。現場の空気が一気に悪くなり、スタッフが“大丈夫ですか”と高橋さんに声をかけたら、急に態度が柔らかくなったのを覚えています」
その落差の激しさもまた、不評の一因だろうか。先のプロデューサーは、
「大物を立てながら名を売ってきた高橋は、後輩に示しをつけるためにも厳しく接してきたのでしょうが、なまじ頭の回転が良いので、計算高く相手を限定して“厳しいいじり”を続けてきた。だから表面化してこなかったのだと思います」
信頼を失うのは一瞬、取り戻すのは一生である。
「週刊新潮」2026年5月28日号 掲載
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/89dc3395eab6581eaa15fd9b015cd77901882af6
引用元: ・「カメラが止まった途端、後輩芸人を厳しく責めて…」 業界人が明かす「サバンナ高橋」の“本当の評判” [ネギうどん★]
きんもーっ☆
後輩想いのできた先輩だわ
パンサー尾形のほうが暴露した暴力、人をモノと思っている芸人ってのとは別だよな
そっちは騒がれずになんで高橋だけ集中攻撃されてんだろ
まあ高橋も消えてかまわんけれども
フワちゃんあのちゃん高橋と
不快なのに生き残っているのはカメラ回ってないところではまともだと思ってたけど、ってかんじ
ほんと社会経験ないキチガイみたいなのがいる中指導してくれる人がいると助かる
高橋さんみたいなのがいなかったらこっちが怒らなきゃならないからな


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