大内は「加害者や犯罪者の文章や言葉を読んでいると『本当に反省出来ないんだな』と思います」と書き出し、「そもそも反省してたら被害者の耳に、目に届くところで活動するのか?」と疑問を呈するとともに「謝罪なんて一生届かない。加害をした人間の誰一人とも私は『仲直り』をしていない。謝罪しないって言い切られた声音を今でも私は覚えている」と自身と加害者のケースを振り返った。
続く投稿では「ハラスメントや性暴力をした監督や劇作家が別名で活動再開するの、アレ、本当に何?別名でやるってことがどういうことか分かってんの?被害者並びに視聴者、お客様に失礼って考えないの?」と疑問を投げかけ、「自分のことしか考えてない時点でお察しなんだよ。お客様に選択肢がないのは一種の暴力だと私は思う」とピシャリ。「『お店で買ったペットボトル飲料を飲んだら知らぬ間に加害者の体液入れられてた』のと何が違うんこれ 公式側が許諾していいことじゃないだろ」と私見を述べた。
大内は、所属劇団の劇作家から性被害を受けたとして22年11月、550万円の損害賠償を求めて裁判を起こし、24年11月に、裁判が終結したことをnoteで報告。裁判結果は、裁判所が和解内容を決める「裁定和解」で、自身は判決を望んでいたというが、上訴されることや反対に名誉毀損(きそん)等で訴えられる可能性も鑑み、和解の勧めを受け入れたと経緯を説明していた。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202606080000326.html
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引用元: ・性被害告発の女優、加害者の「別名」活動再開に「『お店で買った飲料を飲んだら加害者の体液入れられてた』のと何が違うんこれ」 [ネギうどん★]
下手な例えは逆効果だよ
気持ちはわかるが犯罪者も食ってく必要があるから働かなきゃいけないのにどうしろっての?
万人が目にする俳優やタレントならともかく裏方なわけで
芸能はもちろん誰にも絡まずひっそりとトイレやホテルの掃除してても掃除夫の姿で鉢合わせしたら同じこと言いそう
劇作家w
映画監督にもいたよな
今では平気な顔して語ってるけど
よくわからねーし意味も
これには渡辺えりも苦笑い。
芸能界隈ほど腐った業界も珍しいだろ
教師よりヤバイ業界
日本の法律では犯罪者の再出発を認めてるの
なぜなら働ける人が働かないのは社会の損失だから
徹底的にやってからじゃなきゃ
(´・ω・`)
怒りのネット民に潰されたのは記憶に新しい
そこまでだ


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