ジャパンプレミアに参加したのはモモとサナのほか、長谷川京子(47)、山田優(41)、三吉彩花(29)、谷まりあ(30)、超特急・柏木悠(21)ら錚々たる顔ぶれ。女性陣は思い思いにドレスアップしており、さながらファッションショーのような雰囲気だった。
会場では、映画出演者のメリル・ストリープ(76)とアン・ハサウェイ(43)からサプライズメッセージも。モモとサナの『プラダを着た悪魔2』ジャパンアンバサダー就任が明かされ、2人はスペシャルステージのランウェイを堂々と歩いて会場を魅了した。
2人が着用していたのは、モモがミュウミュウのニットドレス、サナがプラダのドレス。ともに作品のテーマカラーである赤色を選んでおり、サナは「背中にあしらわれたリボンのディテールがポイント」とアピールした。一方モモは、「シルエットがすごくきれい」とカスタムメイドのドレスを絶賛。ファッションが大好きで、好きな洋服やアクセサリーを身に着けることでモチベーションが上がるという。
ともにスタイルの良さが際立つドレス姿だが、視線を集めたのはモモの衣装の肩紐。右側の肩紐が二の腕当たりまで落ちており、Xでは、
《肩紐はそれが正解なの…?》
《お綺麗だけど肩紐が気になる》
《この肩紐だらーんの着こなしがオシャレだと思えない…》
《これは可哀想。スタイリストが悪い》
《肩紐だらしない衣装さん直してあげてよ》
といった指摘が寄せられたが……。「あえて崩して着こなす意図的なデザインですよ」と、言い切るのはファッション誌ライターだ。
「ハリウッド映画のジャパンプレミアですから、アクシデントで肩から外れてしまったわけでは絶対にないと思います。ワンポイントに絞ったアレンジだからこそ、余計に目が向いてしまって勘違いを生んでしまったのでしょう」(前出・ファッション誌ライター、以下同)
実は女優の宮沢りえ(53)も“だらしない”衣装と指摘されたことも。
「今年2月にラグジュアリーブランド『ボッテガ・ヴェネタ』2026‐27年秋冬コレクションが発表された際、ショー会場にビスチェスタイルのロングドレスを着用した宮沢が登場。常に左の肩紐が外れていたため、《わざとなん?》という声があがっていました。もちろん“意図的”なデザインですから、勘違いされてしまったわけです」
https://jisin.jp/international/knews/2580846/
https://img.jisin.jp/uploads/2026/04/momo_insta2.jpg
引用元: ・「直してあげてよ」TWICE・モモ “だらしない”ドレスが物議…宮沢りえも巻き込まれた“勘違い”されるデザイン [ネギうどん★]
おじさんが直して上げよう
有名な人ですか?
ただそれだけ
そういうデザインだったのね
付き合う男が韓国人ばかりで好感持てない
なんか偉そうに言ってるけどそんなのみんな承知の上でそのデザインがだらしないって批判してるのわかってない




コメント